面接官の側から見た受験者

1日面接官サイドで受験者を観察する機会があった。
そこで得た教訓。

1.第一印象はやっぱり超大切
2.単にテンションが高い人より落ち着いている人!
3.それより何よりもインパクト!
4.アイコンタクトをとらないと。

面接官は何人もとコミュニケーションをとらなければならない。
面接官とは言え人は人。
回数が増すごとに疲れてもくるし点数も辛くなってくる。
メモは取るけれどそこからどこまで実際見えるものなのか。
経験なんてあとからついてくるもの。
そう考えたら資格は書類選考の根拠として客観的に差別化を図る道具。
最近は資格より潜在性とかいうけども持っているにこしたことはないでしょう!
あとはそのの会社のカラーと合うか、人間的に信頼できるかが鍵。
今日受けた印象からすると第一印象というのは
短い時間の中ではとっても重要。
そこに落ち着きやる気明るさ柔軟性理論性のスパイスをたっぷりこめた
インパクトボンバーをドカンと一発。

そんなことが面接官サイドに立たないと分からないワタシスタイルの
就活のはじまりはじまり。ワタシは無事就職できるのでしょうか。

それから今日技能試験再申し込みしてきました。
明後日13時半からだから起きれるよなあたし。。。
人間として信頼がおける人か。
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by eringish | 2005-02-03 22:42 | 勉強とか  

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