2009年 06月 20日 ( 1 )

 

今日の勉強模様

今日はなんと3年ぶりにグリーとミクシのIDとパスワードを思い出して
ログインに成功してしまったおかげであまり勉強していません。
直前になにやってるんだ自分042.gif

マクロが全く意味不明なのでやり直し中。
ウォーク問20題のノルマはなんとか終了。
今日はあと民法を20題やらねば。
でもどちらも出ないかもしれない・・・
不安は募るばかり。

ところで毎日机の前にいて勉強をしているわけなんだけど、
何日も部屋から出ないで誰とも話さず(まぁ電話はあるけど)
PCか問題集しか見ない生活をしていると、
一体私は20代の貴重な時間を何をしているんだろうと思ってくるなぁ。
こんないてもいなくても同じような生活は早く終わらせてしまいたい。
今日が昨日と違う理由が私の部屋のどこにも見当たらない。
部屋を出て、誰かと話して何かを思い、何かを成し遂げたい。
この退屈さは新しい刺激への怖さに勝るものがある・・・
どうか横浜市で決まりますように・・・




横浜市 2010年度 経済分野(マクロ)予想みたいなもの


・GDPと国内純生産、国民所得との関係

・GDPの三面等価性(支出面GDP=分配面GDP=生産面GDP)

・総供給Ys=C+S+T 総需要Yd=C+I+G+(X-M)

・ハイパワードマネー(=マネタリーベース)と貨幣需要
   M=m・H  m=(C/D+1)÷(C/D+R/D)
   ここでC/D…現預金比率
       C/R…法定準備率  
   それぞれ引き上げ、引き下げによってマネーサプライMはどのように変化するか

・流動性のわなと財政、金融政策の効果
   不況期になると債券価格Pが高騰し、P=R/r(ただしRは配当で定数)より
   r(現在の価値に直した利子率=うまみ)は、低下。
   一方で債券価格Pが高騰すると債権需要が低下(利子率と比較して買わない方が得策)、
   ⇒一定の利子率まで下がったときに債権ではなく貨幣を求める者が増加
   ⇒(投機的貨幣需要無限大)このときLM曲線は横軸Yに対して水平。
   このとき「貨幣需要の利子弾力性が無限大」となる。
   下図参考
   
a0032796_195094.jpg



・フリードマン、フィッシャー、トービンの学説、マーシャルのkなど

・ケインジアンとマネタリストの学説


ヤマといってもこれだけ網羅できれば苦労はない(笑
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by eringish | 2009-06-20 19:50 | 勉強とか  

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